
開発のきっかけ
2008年あたりから気に入って使ってた燃費計算と整備記録アプリがあったんだけど更新されず、Google playストアから消滅、他のアプリに乗り換えたりしてたんだけど使い勝手がどうも悪い、燃費は小数点2桁以上あったり、入れたガソリンスタンドの場所まで記録出来たり高性能なのかも知れないけれど余計な部分が多いアプリが多い。
野良アプリとして発見してまた使い始めたんだけど、1つ入力すると連続で入力出来ないとか、メニューボタンが表示されないとかまともに使うのが厳しくなってきた。
何度かコードとか勉強して自分で作ろうと思ったんだけどそこまで勉強出来る時間もないし、PC自体もそんなに得意じゃ無いんだよね。
そしてついに新規インストールが不可に、そんな時aiでコードが書ける事を知る、ai詰め合わせのジェンスパークで出来るとの事でこの野良アプリを参考に自分仕様に理想の車両管理アプリを目指すことに。
欲しかった機能
とにかくシンプルに、でも痒いところに手が届くアプリ笑
初期画面がodo入力、給油情報入力画面
スワイプで他の車両に直ぐ変更可能
直感的にわかりやすい整備サイクルのバーゲージ、%表示
昔乗ってた車両もアーカイブとして残したい、あの車両どのくらいの整備サイクルだったっけ?とかあのパーツ何㎞持ったっけ?とか
最初に考えてたのはこんな感じかな
一日で月額クレジットを溶かす
ちょっと変更のつもりが大規模な変更を行いますって出てどんどんクレジットが減っていく笑
うーんAI使い慣れてない人のプロンプトがいかにダメか思い知ったね
そして月額4611円10000クレジットを1日で溶かした結果がこちら




おぉ今見るとほぼ原形は出来上がってるね、でもエラーやバグも全然ある状態。
その後通常クレジット追加出来るまで1か月待つ事に笑
次回、機能を追加していたら終わらなくなった話

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